登場キャラクター

  • 風早 千歳+
  • NO.377

風早 千歳+ 親愛度MAX

台詞

「こんにちはマスターさん!浄化に行くなら、私も誘ってくださいね!」
「……なんて、急に元気出ちゃってびっくりですよね?」
「ちょっとわざとらしいかもしれないですけれど…私、そうしたいって思ったんです」
「私は小さくて、決してソロンみたいに空は飛べなくて…飼い主なのに、見上げるばかりだと思ってました」
「でも、あの子の力強い姿は、私の憧れは、ちゃんとここにあるって思えたんです」
「だって、私はソロンの事が好きだから、あの子の事をずっと見てたから…その姿を心に描く事なら、できるって」
「そんなの勝手な想像ですけれど、でも、そう思えたら力を借りれる気がしたんです」
「あの子が初めて空を飛んだ時のように、思いきり飛び込もうって。ヤセ我慢でもワザとらしくても、私はそうしたくなった」
「………うーん全然うまく言えてないですね。それに喋り過ぎですよね?」
「貴方には聞いてもらいたかったんです。ごめんなさい!また、何時かお話聞いてくださいね!」

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