登場キャラクター

  • [聖夜]荊棘 従道+
  • NO.340

[聖夜]荊棘 従道+ 親愛度MAX

台詞

「私の役目ではないと思っていましたが…サンタに扮するというのも興味深い体験でした」
「子供というのは可愛いものですね。…きっとマスター様にもあのような頃があったのでしょうね」
「私ですか?私に、果たしてあのような頃があったのでしょうか。記憶喪失の彼ではありませんが疑わしいものですね」
「少年や少女は変質し、やがて大人になります。私は場合は変り過ぎて、元の形がもう分からなくなっているのです」
「この『変身』を経て私は自分の本性を知りました。そしてこの変化はまだ続くような気がしています」
「このまま変わり続けた時、私はどうなってしまうのでしょうね?…フフフ、そんな顔をしないでくださいマスター様」
「例え獣になったとしても、私の貴方の傍に居続けましょう」

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