登場キャラクター

  • [心言]陽世 新芽
  • NO.95

[心言]陽世 新芽 親愛度MAX

台詞

「ゆっくり本を読んでたら昼間っから寝ちゃうような、そういう時が好きなんだ」
「けど、ここはそういう事ができるような感じの場所じゃないよね…」
「あの歪んだ風景を見てると、おばあちゃんが僕に詳しくは話せなかった理由も分かる気がする」
「でも、ここに来てる人たちは何だかとぼけた人もいるし、気が抜けちゃう時もあるんだよね店」
「みんながそういう人たちで、ほんとに良かったと思う…」
「あの人たちがこの世界にのみこまれたりしないように、僕はもっと強くならなきゃいけないね」

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