登場キャラクター

  • 翠泉 美門
  • NO.25

翠泉 美門 親愛度MAX

台詞

「私が中学生だった時、薙刀の小さな大会で優勝したのよ。それからね、お姉さまなんて呼ばれるようになったのは」
「私を慕うあの子達の期待に応えるため、私はさらに薙刀を腕を磨いたわ」
「そうする内に、私は日本一の腕前になっていたわ。他人の期待に応えようとする時こそ、人は力を発揮できるのかもしれないわね」
「貴方の事期待してるわよ?この世界を、あの子達の事をきっと守ってくれると、ね」
「無論私も、世界の剣となり盾となることを約束するわ。他人任せというのは、性に合わないもの」

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