登場キャラクター

  • [水着]紫上 鏡一+
  • NO.289

[水着]紫上 鏡一+ 親愛度MAX

台詞

「ジュエルマスター。君は私達セイバーの持つ、この守護石をどう思う?」
「このアメジストは、私の想いに応えた。私が悩み、しかし己の願いに気づいた時新たな力を私に貸し与えた。」
「強き想い…願い…欲望に応える奇跡の石。それは君が浄化する星宝石と同じじゃないか?」
「…とはいえ、私はこのアメジストを邪悪なものだとは思っていないんだ。」
「この石は私の願い…子供達の笑顔の盾となりたいという、単純な願いに気づかせてくれた。」
「それに、この石から星喰いが生じる様な気配は感じないだろう?」
「…守護石と星宝石、その違いが何なのか。私達は知る必要がありそうだな。」

キャラクター詳細に戻る

全コンテンツ公開。二次利用フリー