登場キャラクター

  • 紫上 鏡一
  • NO.5

紫上 鏡一 親愛度MAX

台詞

「君たちに最初に出会ったのは、生徒達を探して夜の繁華街を奔走していた時だったな」
「偶然入った路地の奥が異世界に繋がっているとはな、夢にも思わなかったよ」
「神隠しにあった生徒達…何か我々の常識では測れぬ事態が進行しているとは思っていたが…」
「私の想定を遥かに越える状況だったよ。正直、この身には余る事態だとも思う」
「だがそれでも、生徒達が私を越える超常の力の持ち主だとしても、私は彼らを守りたいんだ」
「 ジュエルマスター、私に力を貸してくれ。私は生徒達を守る確かな力が、欲しいんだ…!」

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